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zoom RSS 飛鳥時代の言霊の一つは、今も健在

<<   作成日時 : 2010/11/20 20:57   >>

驚いた ブログ気持玉 18 / トラックバック 0 / コメント 5

今度は、出雲に出向かない(と言うよりも、決して動いてはいけない)、ちょっと意地悪な人外さまの声が届いた。

言葉がアレなんで、要約すると…
「日出ずる処の天子、書を日没する処の天子に致す」
これは聖徳太子が外交の際に、親書に記したと言われる有名な一文。
実はこれが今の世にも影響をしている。
しかも言霊と言うよりも呪いに近い効力を発して。

なんか、いきなりな話です。(´・ω・`)
日没する処の人はどうか知らないけれど、
日出ずる処の人達はこの言葉を誇りに思っているので、生きた言葉として存在しているとは思います。
それに陰陽の考えを絡めると、
日出ずる処に良い影響を与えているのなら、その逆もまたあるのかも?

「しかしこれを打ち消すことは出来るぞ。
日の没する処の都(首都)に、日を輝かせるのじゃw」

そして映像を見せてくれたのですが…
その「日」とは、帝とか偉大なる指導者とかアイドルとか、そんな小さな意味じゃない。
勿論、日本国旗でもない。
…と言うか、それ「日」じゃありませんから!!
形容詞的には確かに「太陽」ですが。←例、太陽を盗んだ男(映画 沢田研二主演)

見せて貰った映像は、東北上空(おそらく宮城か岩手)のかなり高い所… 成層圏辺りから中国大陸を見ている。
(横移動は出来ないけど、縦移動は出来るっぽい)
それでも見える「日」に値する輝きと言えば… ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

そんなものが北京で炸裂したら、「日の没する処」を打ち消すどころか、国自体自体が壊れてしまいますから!!
(だから打ち消すことが出来る?)
ちなみに斑鳩寺(法隆寺)や叡福寺の聖徳太子墓などを破壊しても、この効力は消えまないそうです。
もう根付いているので。

それにしても、イメージ映像にしてはえらくリアルなんですけど?
あと、北京よりもちょっと南西な気もするんですけど?
それから、なんとなーく炸裂にアメリカが一枚加わっている気がするんですけど?
しかもなんか大きいし。
「…本当に、イメージ映像ですよね?」
でも、笑って答えてくれなかった。

笑い事じゃありませんって。
日本だって影響を受けますって。
判っているんだか、判っていないんだか…


あと、これは余談なんですが…
なんかこの一文を書かせたのは、聖徳太子っぽくない気がする。
動いてはいけない人外さまは、詳細をご存知の様子。
意外と本人だったりしてねw


…どうやら白玉は、中継器か、増幅器機能付きなのかも???
不在ハンコ

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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
いつも興味深く拝見させて頂いております。
先の天津の爆発事件につきまして、こちらの記事を思い出しましたので
こちらにコメントさせていただきます。

・・・ひょっとして、この件だったのでしょうか?((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
天津は隋代に整備された都市が起源のようなので、奇しくも聖徳太子や小野妹子が活躍した時代とリンクします。
そうなると「日出ずる処の天子、書を日没する処の天子に致す」の言霊が
無事なのかどうかも気になります。

時期的にも内容的にも色々と難のあるテーマ?かもしれないので、
万一広報業務上で差し支えがあった場合はスルーして頂けますよう、お願い致します・・・

最後に、被害にあわれた皆様にはお見舞い申し上げます。
匿名希望
2015/08/16 20:16
たしかこちらに記事があったな、と思い
読みにまいりました。
2010年の記事でしたか。
あの世の方々の時間感覚ってのは、なんといいますか…w
…いえ、「偶然」ってのもある、とは思いますが。

まぁこれからヨーロッパ、アメリカに向かって
日の出が進むんですかねぇ。
コメント返しは無理なさらないでくださいね。
それでは。
ume
2015/08/18 11:40
匿名希望様、ume様
天津の爆発事故は、核では無かったものの、消火活動をしていた消防士たち約600人が、
炸裂した際の超高温により"気化"したとのこと。
(ソースは大紀元の中国語版)
http://www.epochtimes.com/gb/15/8/19/n4507512.htm

確かに天津では、核爆発のようなことが起こっていたようです。

当時書いたこのことが、天津の爆発事故のものであるかは、ちょっとわかりかねます。
爆発地点は北京より南西のような気もすると書きましたが、天津は南東になります。
とは言え、その時見た地上に、グーグルアースのように地名が書いてあるわけではないので、
単に地域間違いと言う可能性も無きにしも非ず…

そして現代の科学で作られた核の爆発よりは、今回の爆発の方がおそらくまだマシだと思うので、
そうであって欲しいと思ってみたり…


それから「日出ずる処の天子、書を日没する処の天子に致す」の言霊自体の力には、おそらく変化が無いと思います。
しかし当時は感じなかった、その言葉(?)のイメージから、一本の光が伸びているような絵と言うかイメージが浮かぶので、
何か関係することが起こるのかも?
寝子
2015/08/22 00:29
お返事ありがとうございました。

「もしや」と思ったんですが、
やっぱり場所の違いもありましたし、
何より言霊が無事であるようなので、
当方の早とちりだったようですね。
御手を煩わせてしまったようで申し訳ありません。

北京で核なんて隣国の情勢不安を招くだけですから、
(そしてその影響が世界中に伝播するわけですから、)
実現しないに越した事は無いですよね。

一本の光ですか。
良しにつけ悪しきにつけ、これから年末にかけて
どんどんいろいろな事が起こりそうですね。
さしあたっては最近めっきり涼しくなったので、
カゼ等にはお気をつけください。

次回の更新も楽しみにしております。
匿名希望
2015/08/26 03:15
匿名希望様
核以外にも、色々と厄介なモノがある中国ですから、
何事もなく、静かに、そしておとなしくなってくれれば良いのですが、
そうはならないでしょう。

波乱はあるでしょうが、核は貧者の核兵器を含めて、ご遠慮したいところです。

それから最初はなんでも一つから。
そして大きくなったり、太くなったり、広がっていったり。
ですから一本でも、不安になったり嘆くことは微塵もないのです。そこから大きくしていけば良いのですから。
寝子
2015/09/12 00:15

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